| ハグマノキ はぐまのき(白熊の木) ウルシ科 No.2204
別名・英名: カスミノキ(霞ノ木)、ケムリノキ(煙ノ木)、スモークツリー |
2005年05月14日
![]() | 横浜市こども植物園 にて | ハグマとは仏具の払子の先についている”白熊”(ヤクの尾の毛)のこと。 カシワバハグマ 、 オクモミジハグマ の花も、このことから名前が付いている![]() |
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2007年07月17日
![]() | 小石川植物園 にて | 今まで煙のように見える場面には遭遇できなかったが、今年やっとこんな状態の時に撮影できた![]() ![]() |
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2006年11月27日
![]() | 星薬科大学薬用植物園 にて | 紅葉のなり始め。紅葉は鮮やかというのだが、これはわずかに緑から赤褐色になってきているが、きれいというには程遠い。![]() |
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2005年06月14日
![]() | 小石川植物園 にて | 別名カスミノキ(霞ノ木)あるいはケムリノキ(煙ノ木)。また英名はスモークツリー。これは花のあとにこのようになることから![]() ![]() |
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2005年06月01日
![]() | 昭和薬科大学薬用植物園 にて | 中国中部、ヒマラヤ〜南ヨーロッパ原産。日本には明治時代に渡来している![]() ![]() |
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