| カラコギカエデ からこぎかえで(鹿子木楓) カエデ科 No.1837
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2008年08月04日
![]() | 長野県茅野市 にて | カラコギカエデの葉は3裂するものと、しないものがあり、これは3裂しないもの。![]() ![]() |
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2007年06月14日
![]() | 星薬科大学薬用植物園 にて | カラコギカエデの種子。 イロハモミジ 、 イタヤカエデ 、 ホソエカエデ などと同じく、プロペラ状の羽がついている![]() ![]() |
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2006年12月04日
![]() | 筑波実験植物園 にて | ”カラ”は カラタチバナ 、 カライトソウ 、 カラハナソウ などのように”唐”の意味ではなく、樹皮が鹿の子模様になることから、鹿の子が訛ってカラコギとなった。![]() |
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2005年12月09日
![]() | 多摩森林科学園 にて | トウカエデ、 ウリカエデ 、 ハナノキ 、 アメリカハナノキ のように葉が3裂のカエデの仲間。本来なら鮮やかな赤に紅葉するのだが、これは紅葉する前に褐色になってしまった。![]() |
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