| カメバヒキオコシ かめばひきおこし(亀葉引起し) シソ科 No.1763
別名・英名: コウシンヤマハッカ(甲信山薄荷) |
2007年06月23日
![]() | 山梨県小楢山 にて | ヒキオコシ の仲間で、カメバ(亀葉)の名前は、葉の先端が3つに別れ、亀の甲羅から手足が出ているように見えることから。 タイリンヤマハッカ も葉の先が細く尖るが、切れ込みはない![]() ![]() |
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2005年10月18日
![]() | 箱根湿生花園 にて | ヒキオコシは弘法大師(空海)が見つけた起死回生の野草といわれるる。仲間には クロバナヒキオコシ もある![]() |
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