| ヤエチョウセンアサガオ やえちょうせんあさがお(八重朝鮮朝顔) ナス科 No.1753
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2008年12月03日
![]() | 東京都薬用植物園 にて | ヤエチョウセンアサガオ(黄花)の実。これも。 チョウセンアサガオ や シロバナチョウセンアサガオ のように真ん丸い実![]() ![]() |
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2005年10月13日
![]() | 東京都薬用植物園 にて | チョウセンアサガオ には世界中に50種類の仲間があるそうですが、これは花が八重咲きのもの。八重といってもごらんのようにラッパ形の花弁が2段になっている、なんとも変わった姿。元々は薬草だが、姿が変わっているのと、色がきれいなことで園芸用としても栽培されている。仲間には シロバナチョウセンアサガオ 、 ヨウシュチョウセンアサガオ などもある![]() |
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2005年10月13日
![]() | 東京都薬用植物園 にて |
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| 黄花のヤエチョウセンアサガオ。これも花が2段咲き。チョウセンアサガオは、江戸時代に華岡青州が外科手術の麻酔薬として使ったことで有名だが、食べたら死に至るほどの猛毒。 | |
