| ミツマタ みつまた(三又、三椏) ジンチョウゲ科 No.464
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2005年02月24日
![]() | 向島百花園 にて | ミツマタのつぼみ。変わった姿をしているが、 ジンチョウゲ の仲間であることからすると納得。冬に葉の落ちた枝を蒸し、皮をはがしたものが紙の原料となる。新紙幣もこのミツマタが主な原料。![]() ![]() 下は開花直前のつぼみ。つぼみの頃は白い |
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2003年03月30日
![]() | 栃木県花之江の郷 にて | 和紙の原料といえば コウゾ と、ミツマタが最も一般的な原料。中国原産で、室町時代に渡来し日本に定着。![]() ![]() |
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2004年03月27日
![]() | 神奈川県城山かたくりの里 にて | 枝が3つに分かれているのがミツマタの名前の由来。花弁の赤い品種は ベニバナミツマタ と呼ばれる![]() |
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