| キハダ きはだ(黄膚) ミカン科
学名:Phellodendron amurense
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2009年05月10日
![]() | 目黒自然教育園 にて | キハダの花と新緑。黄緑色の花なので葉と同化してしまって気がつかない![]() ![]() 上はツボミ(東京都薬用植物園にて) |
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2008年11月30日
![]() | 国営武蔵丘陵森林公園 にて | キハダの黄葉。樹皮を剥いだ木質部が鮮やかな黄色をしており、古くから黄色の染料としても利用されている。![]() |
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2006年07月05日
![]() | 神奈川県東高根森林公園 にて | 漢方では黄柏(おうばく)といい、健胃整腸薬や打撲傷に用いられる。良く似た仲間に オオバキハダ が。なお、樹皮を剥いだ木質部が青いのは アオハダ ![]() ![]() 下は千葉県房総半島にて |
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