| オオミスミソウ おおみすみそう(大三角草) キンポウゲ科
学名:Anemone hepatica var. japonica f. magna
別名・英名: ユキワリソウ(雪割草) |
2010年03月19日
![]() | 筑波実験植物園 にて | 自生種ながら、色だけでなく、花びらの枚数、形も変化に富む。これは八重咲きといっていいくらい花びらが多い![]() ![]() |
|
2009年01月26日
![]() | 神奈川県立FC大船植物園 にて | 日本海側に生育するミスミソウは、大型であることからオオミスミソウと呼ばれる。また、色の種類が多く、白、ピンク、赤紫、青、さらにそれらが混合して変化に富む![]() ![]() |
|
2009年02月22日
![]() | 神奈川県立FC大船植物園 にて | 右は白に近い花![]() ![]() |
|
2006年03月17日
![]() | 神奈川県立FC大船植物園 にて | オオミスミソウと ミスミソウ 、 スハマソウ 、 ケスハマソウ を総称して雪割草と呼ぶが、サクラソウ科の ユキワリソウ もある。ミスミソウの名前は、葉が三角形をしていることから。![]() |
|
